【 屋根のメリット   雨除け風除け日除け(UV)傘を持たずに安全運転一年中使える便利グッズ!

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080-3537-3678 (マサキ宛)  営業時間 9:00~19:00 【定休日】年中無休
最新のメディア情報:  2016/12/23(金)テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」 → こちらをクリック

 

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屋根付き自転車ショップの店長日記

こんにちは!屋根付き自転車、コロポックルの店長政木です。

雨の日の傘は危ないですね。安全で快適な雨の日ライフを過ごしていただく為、屋根付き自転車の開発と改良の日々が続きました。
そして、遂に最終形と呼べる製品が完成しました!

皆さんがこの製品を通して快適な生活を手に入れていただく事を願うばかりです

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自転車の屋根、屋根付き自転車、シニアカー屋根のコロポックルです。

●商品は手作り、ハンドメイドで、現在は在庫は無く受注生産です。(半オーダー)
ついに誕生!容易に付く自転車とバイク共用の雨除け日よけ屋根
*左、カテゴリ、セール中に子供のせ、シニアカーに特別価格モデルを用意!


道路交通法改正に伴い!
自転車ライフでは雨傘も日傘も使えなくなりました、雨には合羽やポンチョもありますが、顔の回りはうっとうしく、真夏や日差しのきつい日は日傘もさせず日よけはどうします?
そんな自転車ライフに雨除けだけじゃなく日よけ、冬の風よけ春の花粉除けが季節に応じて対応してくれ、自転車どうしの衝突などから身を守ってくれ、ひったくりなどからも安心な自転車グッズ、アクセサリーが誕生しました。

そして今、自転車とバイクどちらにも転用引っ越しでき簡単取り付け可能なモデルが出来上がりました。(多少別途パーツ必要)
各テレビメディアの様々なテレビ放映を以下に添えつけましたのでご覧ください。


      Made in Japan
To the world of everyone who wish to better bicycle life, try out to play on each product page.

 ●30年2月11日にテレビメディアの取材、放送があったので、動画にしました、参考にご覧ください。







●自転車とバイク兼用の屋根を取り付け80キロで走ってみました、また運転手によると100キロ以上で何回も走っているとのこと!(法定速度厳守)(29年)

スイスやGORIXのインスタントの雨除け屋根を買い、その後、紫外線のため屋根がボロボロになったお客さんにもらいました、やはり自転車の屋根は日よけも出来ないとダメね!

読売テレビでバイクの屋根にも使えるほど強いフロントスクリーンを持つ屋根商品なら爆弾にも耐えれるか?・・・と言う変な実験があり29年10月8日に放映がありました。

同じ放送の番組でジェットエンジンによる放水やバケツの水をひっくり返したような雨でも雨除けができるのか?濡れないのか?と言う実験がありました。


関西の人気テレビ番組、ヨ~イドンの司会歌手、円広志から隣りの人間国宝になりました!


読売テレビ、スマタンZIPから京都の東映太秦村の一部を貸し切って風速40mの風に挑戦


パナソニックギュット、ヤマハバビー、ブリジストンアンジェリーナの上の動画は前カゴタイプ、下の動画は前子供いすに付けた屋根の状態と乗り心地を短い動画にしました。



Click on the image!  When you click on the product image will change the bottom to the type of product page
*お使いの自転車に合うお探しの商品のタイプをクリックしましたらHPの下の方が商品ページに変わります、商品選びのコツは後ろがヘッドレストの椅子か、カゴか荷台かと言う事です、その他はバイク、3輪自転車、電動車をクリックしてください、なお前は余り関係なく、20インチのギュット、バビー等の前カゴモデルだけお聞きください!








*当ショップでの自転車への屋根取り付けはお問い合わせください。
* 誠に申し訳ありませんが、只今、在庫になっていても調整が必要で商品によってはただいま納品に、15~40日要しています。

*当ショップは自転車を含まない屋根の部分を製造販売しているショップですが自転車も・・と言うお客様の相談も対応しています。


過去に取材があったテレビメディア出演等です!
●毎日放送の特別番組で取り上げられました。
●去年8月にNHKテレビ0の視点に出演
●2月17日テレビ東京系のBSジャパン、空から日本を見てみよう!・・・の撮影がありました(^^)
読売テレビスマタンジップに次いで5回目の取材です。
●4月15日関西テレビ、ヨ~イドンの撮影があって、歌手兼司会の円宏に隣りの人間国宝のシールとサイン頂きました。
●5月15日関西テレビ、岡安キャスターのワンダーに約5分取り上げられました。
●5月26日NHKテレビ、ニュースウエブに約2分取り上げられました。
●5月28日関西テレビ、胸いっぱいサミットに取り上げられました。
●6月17日関西テレビの新番組 ますだ岡田と関根勤来店取材がありました。
●29年5月に朝の番組、羽鳥慎一モーニングショーの取材がありました。
●10月に中川家司会の番組で屋根を爆破、バケツ、ジェットエンジンでの雨除け実験がありました。
●30年3月に吉本興業の学天即の取材がありスタジオインし放映されました。


メディア、テレビ東京系BSジャパンでヘリコプターを使い空からコロポックルを紹介!!

●保障について (左コンテンツの外国語の下・・自転車コンテンツのショップ紹介に記載)
自転車は常に転倒しやすい物で、便利な屋根を付け長く愛用するためには、やはり風や駐輪場の将棋倒し、いたずら、不在時の他人による転倒等に気を付けないと言う自転車のアクセサリーになります。
その他、台風や自転車どうしの事故等、自転車には多くの注意事項があります。
このような転倒、事故の屋根の損傷、紫外線による早期の屋根生地の劣化は、お客様の管理問題で、申し訳ありませんが商品の補償範囲ではありません。
また、各所のネジのゆるみによる商品の落下等の損傷等についてもお客様の整備問題で補償範囲外となります、補償範囲は3か月以内の商品製作上の欠陥、材料欠陥に適用します、詳しくは補償の項をご参考に

 

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屋根つき自転車にするには、取り付けについて


屋根つき自転車にするには!

屋根の取り付けについて(特に遠方のお客様へ)

■自転車の屋根プリティ、ギャラクシー、シャドー、プリティスペシャルはすべて梱包して遠方に送る事が可能になりました、これらにA,B,Cとタイプ別にしてますので、お客様のお好みで選んで下さい。

*ルーフ自体の重さは2kg未満、主要材料はアクリル樹脂や塩化ビニールで構成されていますので、軽く強く柔軟性に富み又耐衝撃性が大きいので、適度なしなりを持ち、軽く強く錆びないので半永久的に耐久性を保ちます。

*ルーフの大きさは、幅約500~580mm、長さは装着する自転車によって多少変わります、26インチで約1150mm前後、後籠タイプや子供椅子が付いたタイプはもう少し長くなります、高さは製作の時点では通常自転車に装着した高さで約1700mm前後で人の背の高さ程度です、本来なら自転車の椅子の高さが約800mmなので、座高900mmを足すと1700mmで頭が付きそうですが、そこにコロポックルのルーフの秘密が隠されています、そして、お客様自身がする高さ調整も、購入前の製作高さも調整が可能です。

1.セット内容と装着金具(ルーフ本体はすべて同じものがセット)

*Aタイプのセット内容と装着金具の取付

Aタイプは屋根本体に屋根装着用の金具付前籠と金具付うしろ荷台がセットの中身で、それらを交換する事で屋根の装着を可能としています。

*Bタイプのセット内容と装着金具の取付

Bタイプは屋根本体に屋根装着用の金具付前籠とお客様の自転車の荷台に自分で取り付けられる金具が入っています。

うしろ金具の取り付けは各2本のボルトで荷台に一つずつ取付けます、本来、商品は26,27インチ用に合うように製作はされていますが、20,24も無理ではありません、ただし多少の調整が必要な場合も出てきます、また、うしろ金具を自分で取り付ける事でタイヤサイズやメーカーの形状の違いの幅を広げる事をBタイプの目的としています。

*Cタイプのセット内容と装着金具の取付

Cタイプは前後とも装着用の金具だけが入っていますので、お客様が乗っている自転車の前籠とうしろの荷台に自分で金具を取り付けなくてはいけません、カゴの種類によっては、少し手間がかかりますが、自分の乗っている自転車に合わせられるので、メーカーの違いもタイヤサイズの大きさも気にしなくて装着が可能です。

前カゴは一般販売の肉厚の樹脂製か、ステンレスの目が細かい物、鉄製の樹脂コートであっても補強のある物が適当で、装着金具の取り付けは、どちらかと言うと前籠への取付が一番手間がかかります。

2.ルーフ本体の取付

ルーフは3分割にされ、単純に前とうしろ部分は組立てられていますので、装着部にはめこんで天井部の骨を接続すると言う形状になっています、いたって簡単になっていますので、誰でも組み立てられます。

3.屋根生地の取付

屋根部は前後を差しこんで、2~3本のねじを止め、バンドを締めればOK,と言う構造になっています、この作業についても簡単な説明書が、ありますので簡単に無理なく取り付けられます。

4.お手入れ

■月に一度くらいは装着金具の取り付け部を見て下さい。
ルーフを使用する処がまちまちで、道路が異常に凹凸があったり、又、東北地方のように常に風の強い場所などはルーフの振動が大きく、取付金具部のボルトが緩む場合があります。

ときどきに見て触って頂く事でボルトの抜け落ちが防止出来ますので、ご自分でも月に一度程度問題ないかご確認いただく事で不具合があった場合の早期発見に繋がります。

このような事は特に前籠部でたまに出ます、風の強度によってルーフが常にしなり風の抵抗を吸収しているのと、道路の凹凸をルーフが吸収しているので、ボルト部にもその振動がつたわっているからです。


■最終調整(重要)*この作業をしなければ使用出来ません。
最後に同封の四つのリングを各番号と同じ箇所に差しこみ各箇所の線に合わせ各所ねじ締めをしてください、これで完成です。

なお、締め忘れがないか再度確認して使用して下さい。

*下記商品は、は新製品のギャラクシーです。