【 屋根のメリット  自転車の 雨除け、風除け日除け(UV)傘を持たずに両手で安全運転! 合羽も殆ど不要、一年中使えるオールシーズンのアイデア便利グッズ!、
 
自転車の屋根ショップ コロポックルは身長や自転車の種類に応じて製作販売しているオーダーメイドのお店です。
●お知らせ
来年度より傘さし運転禁止、片手運転禁止で全国的に取り締まりが厳しくなりますが、雨の日は雨具があります、夏の厳しい日差しでも日傘が使えません、結果、当店の商品の需要も増えますが、長年の普及の努力にもかかわらずいまだ零細で、急な需要には納期の延長になります、また、オーダーメイドと材料高騰のため来年2月より多少の値上げを検討中で、また防水生地のブラックが品薄になってきました、特殊な防水生地のため入荷の予定がありません、商品に興味のあるお客さんは早めにご検討ください、よろしくお願いします。

      
 
      
Challenge to attach our store's bicycle roof directly to a Harley-Davidson and exceed 100 km 
Easy for anyone to install in 2 hours, easy to remove and attach, ships worldwide, parts can be easily replaced
This image and video are not about challenging speed, but about demonstrating the strength of the roof of our bicycles.

I think a roof for motorcycles would be even stronger and there would be no speed limit.
上の画像は自転車の屋根をそのまま金具だけを替え、ハーレーダビッドソ1200ccに付け時速100キロに挑戦時の画像ですが、驚くほど素敵なスタイルでした、挑戦の結果屋根の強度は私もビックリ、ぜんぜ~ん大丈夫でした。(挑戦時の動画は下記)

バイクの屋根 作っちゃいました! 配達業務のカブやご自分のバイクに屋根を!  ⇒ こちらをクリック!
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メディア掲載情報や自転車の操縦性 【ユーチューブ動画】 にしましたTOPページ下方 Q&Aの下をご確認ください)
●【Q&A】 自転車の屋根、屋根付き自転車への疑問を下の方のQ&Aでお答えします!
└  自転車の商品選びはTOPページ下部の画像をクリックで商品ページに行くことが出来ます!
└  注意:「自転車本体」の付属はありません。

【  オーダーなどお問い合わせについて 】  代表携帯: 080-9160-0771(マサキ宛)  営業時間 9:00~18:00 【定休日】年中無休
最新のメディア情報:  2016/12/23(金)テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」 → こちらをクリック
 
このWEBサイトは自然エネルギー普及に貢献しています。

 





屋根付き自転車ショップの店長日記

こんにちは!屋根付き自転車、コロポックルの店長政木です。

雨の日の傘は危ないですね。安全で快適な雨の日ライフを過ごしていただく為、屋根付き自転車の開発と改良の日々が続きました。
そして、遂に最終形と呼べる製品が完成しました!

皆さんがこの製品を通して快適な生活を手に入れていただく事を願うばかりです

店長日記はこちら >>

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当店はお客様の身長やお使いの自転車、また使用環境に応じたオールシーズンの屋根を手作りのオーダーメイドで製作しているお店です。


      Made in Japan
To the world of everyone who wish to better bicycle life, try out to play on each product page.

 ●30年2月11日にテレビメディアの取材、放送を動画にしました。
Challenge to attach our store's bicycle roof directly to a Harley-Davidson and exceed 100 km 
Easy for anyone to install in 2 hours, easy to remove and attach, ships worldwide, parts can be easily replaced
This image and video are not about challenging speed, but about demonstrating the strength of the roof of our bicycles.
I think a roof for motorcycles would be even stronger and there would be no speed limit.








スイスやGORIXのインスタントの雨除け屋根を買い、その後、紫外線のため屋根がボロボロになったお客さんにもらいました、やはり自転車の屋根は日よけも出来ないとダメね!

読売テレビでバイクの屋根にも使えるほど強いフロントスクリーンを持つ屋根商品なら爆弾にも耐えれるか?・・・と言う変な実験があり29年10月8日に放映がありました。

同じ放送の番組でジェットエンジンによる放水やバケツの水をひっくり返したような雨でも雨除けができるのか?濡れないのか?と言う実験がありました。


関西の人気テレビ番組、ヨ~イドンの司会歌手、円広志から隣りの人間国宝になりました!


読売テレビ、スマタンZIPから京都の東映太秦村の一部を貸し切って風速40mの風に挑戦


パナソニックギュット、ヤマハバビー、ブリジストンアンジェリーナの上の動画は前カゴタイプ、下の動画は前子供いすに付けた屋根の状態と乗り心地を短い動画にしました。


*お使いの自転車に合うお探しの商品のタイプの画像をクリック。





 
 
過去に取材があったテレビメディア出演等です!
●毎日放送の特別番組で取り上げられました。
●去年8月にNHKテレビ0の視点に出演
●2月17日テレビ東京系のBSジャパン、空から日本を見てみよう!・・・の撮影がありました(^^)
読売テレビスマタンジップに次いで5回目の取材です。
●4月15日関西テレビ、ヨ~イドンの撮影があって、歌手兼司会の円宏に隣りの人間国宝のシールとサイン頂きました。
●5月15日関西テレビ、岡安キャスターのワンダーに約5分取り上げられました。
●5月26日NHKテレビ、ニュースウエブに約2分取り上げられました。
●5月28日関西テレビ、胸いっぱいサミットに取り上げられました。
●6月17日関西テレビの新番組 ますだ岡田と関根勤来店取材がありました。
●29年5月に朝の番組、羽鳥慎一モーニングショーの取材がありました。
●10月に中川家司会の番組で屋根を爆破、バケツ、ジェットエンジンでの雨除け実験がありました。
●30年3月に吉本興業の学天即の取材がありスタジオインし放映されました。


メディア、テレビ東京系BSジャパンでヘリコプターを使い空からコロポックルを紹介!!

●保障について (左コンテンツの外国語の下・・自転車コンテンツのショップ紹介に記載)
 


 

自転車に便利な快適な屋根 

 
Qoo10・Giosis・ebay inc11月から世界に向け販売開始

 

こんにちは、、私は日本で自転車に快適な屋根を開発している企業、コロポックルと言います。現在、地球は、自然破壊による環境の変化から温暖化が進む中、他の動物は絶滅が進み、化石燃料の抑制は子供たちに綺麗な自然を手渡せます。
自転車ライフを豊かにさせる事で、、環境保護保存に役に立てるのではないかと屋根を商品化しました。
屋根と言っても自転車は私達人間に近い存在であるために、人間の用途や自然に対し万能でなければならず、人間に対しては天候に対応し、また、自転車に乗っている間のスタイルもあります。また、乗っている間の転倒にも対応がOKでないと、いけない自転車のパーツと言えます。

 

その他にも誰にも買える価格が必要です、また屋根は空気抵抗と言う問題もあります、最近は急に大雨が降ったりするので、自転車が万能であると言う事は、常に心配の無い自転車ライフを送れると言う事です。
また自転車の構造にも屋根を付けると言う事について課題があり例えば、ハンドルが切れないと使えないと言う事ですが、私どもの商品はそれを克服しました。


一応はハンドルと後方に軸を取った商品もありますが、その他に前カゴや前の椅子の両サイドと後の荷台やカゴ、または椅子の両サイドに軸を持つ商品もあり、先程の自転車の構造からくる常識からから言いますと、ハンドルが切れない構造と言う事になりますが、
自転車の運転に支障の無いハンドル操作を可能にした商品に仕上げました、また、自然の風や空気抵抗に対応出来るように、そして軽く、強く、錆びないように、腐食しないよう半永久に使えるように、そしてスタイルも良く、加工しても強度が変わらず必要な各パーツが自在に付けれ、乗っている間に転倒しても変形しないようにと考えたのはフレームでした。

 

金属は重く、軽いアルミでは変形するし、形状記憶の合金では価格が高く加工性も悪く価格も上がる、ドルで300ドルから600ドルぐらいが適当で、カーボン等では加工すると強度が弱い・・と言う事を経て大型トラックで踏んでも割れず、また、ゴムのようでもないと言う物になりました。
そして、何と言っても軽い、自転車1台分のフレームの重さが1キロ未満で錆びない。

形状を記憶し転倒しても元の形に復元、また加工しても強度が落ちず、自然の風や空気抵抗にも自在で、前から40m~50mの風が吹くと、草原に生えている雑草のように風に応じて、フレームが対応し、まるで大木と雑草を合体させたように、弱い風では動かず、強風が吹くと柔軟性でそれに対応し、鉄と木とゴムとプラスチックを合わせた性質を持ちます。
そんな材料でフレームが出来ています、そして、全解体も部分的にもパーツが外せて交換も出来、また遠方や遠い国の人にも自国で材料が買え、作る事が出来るパーツ構造で、もちろん当店から買う事も出来ます。


次に屋根の部分はと言うと、タイプにより違いますが、1~2枚の屋根構造で、防水生地で出来ています、生地の耐久性は約2~5年と環境や紫外線の強さによって変わるので、屋根材を別の物に替えることも可能です、例えば、プラスチックや厚い防水生地等、薄い鉄板さえも取り付ける事が可能で、生地を2~4年で交換してもコストは30~50ドルです。


現在の生地は、中厚ですが伸縮があり防水で紫外線を防ぎ、また屋根の動きにも対応するゴムに生地を貼り合わせたような物ですが、自国の生地を使いお客様が作る事も容易です。
続いて前のスクリーンですが、空気抵抗や前からの強風、大雨に対して耐久性が必要です。


ガラスでは割れた場合危険で、重くコストが高く、プラスチックでは弱く、現在はプラスチックにゴムが合体したような透明な材料で割れにくく、上には日差し除けの直射日光を和らげるポリカーボネートのサンバイザーが付き空気抵抗も調整しています。
次に透明保護カバーは透明ナイロン系の材料で出来、破れた時は近くで買い、カットして張替が簡単にできるようになっています、暑い国等ではカバーをはずすと、屋根にあったった空気抵抗が風となり快適です。


また、私どもの商品はほとんどに金具付の前カゴや金具付の後のカゴ、金具付の後椅子と言った物が屋根本体にセットされ、荷台に取り付けるタイプは荷台用の金具がセットで、カゴや椅子が要らない場合は屋根に前後の金具がセットされています。

 

海外の自転車への取り付けはカゴや椅子のネジ穴が違う場合、穴をあけ直したり、補強材が必要な時もありパイプ荷台などでは、多少の加工が必要です、、取り付け部のメール写真があれば判断は可能です、その他、高さ調整は多少可能です、座高と自転車のサドルの地上からの高さを聞けましたら、高さ調整幅を大きくすることもOKで、一度、取り付けたら取り外しは約5分、快適な爽快な自転車ライフを体験しませんか?
そして、このビジネスを共に世界へ広げませんか?日本に来て頂けたら乗る事も、教える事も出来ます、では、みなさまに幸いあれ!

 


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