【 屋根のメリット  自転車の 雨除け、風除け日除け(UV)傘を持たずに両手で安全運転! 合羽も殆ど不要、一年中使えるオールシーズンのアイデア便利グッズ!、
 
自転車の屋根ショップ コロポックルは身長や自転車の種類に応じて製作販売しているオーダーメイドのお店です。
●お知らせ
来年度より傘さし運転禁止、片手運転禁止で全国的に取り締まりが厳しくなりますが、雨の日は雨具があります、夏の厳しい日差しでも日傘が使えません、結果、当店の商品の需要も増えますが、長年の普及の努力にもかかわらずいまだ零細で、急な需要には納期の延長になります、また、オーダーメイドと材料高騰のため来年2月より多少の値上げを検討中で、また防水生地のブラックが品薄になってきました、特殊な防水生地のため入荷の予定がありません、商品に興味のあるお客さんは早めにご検討ください、よろしくお願いします。

      
 
      
Challenge to attach our store's bicycle roof directly to a Harley-Davidson and exceed 100 km 
Easy for anyone to install in 2 hours, easy to remove and attach, ships worldwide, parts can be easily replaced
This image and video are not about challenging speed, but about demonstrating the strength of the roof of our bicycles.

I think a roof for motorcycles would be even stronger and there would be no speed limit.
上の画像は自転車の屋根をそのまま金具だけを替え、ハーレーダビッドソ1200ccに付け時速100キロに挑戦時の画像ですが、驚くほど素敵なスタイルでした、挑戦の結果屋根の強度は私もビックリ、ぜんぜ~ん大丈夫でした。(挑戦時の動画は下記)

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最新のメディア情報:  2016/12/23(金)テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」 → こちらをクリック
 
HOME»  お客様の要望に答えて、ついに登場、ブラックフレームの屋根!

ついに登場、ブラックフレームの屋根!





ついに誕生!・・・・・・ブラックフレームの自転車の屋根?



ようこそ、いらっしゃいませ!

きょうは、自転車の屋根に携わって、早5年を過ぎた今・・・長年の課題について

お話してみましょう。

そのお話と言うのは・・・・フレームの色なんです。

当初は、フレームに色付けしたりして、やっていたんですが

やはり、塗装は転倒したり、接触したりすると・・・・色が禿げますね!


これでは、いけない!・・・もともとの原材料がグレーなので、目立ちます、それからして

なんとか別注で作れないかと、長年、模索してきました。

まあ、正直なお話、お金にいとめを付けないと言う方法ならば・・・どうにでもなりますが

そうも・・・・・いかなかった、のです。

それに、何倍もする材料を使えば、商品にもはねかえります。

・・・・そのような訳で、今まで、できなかったのですが!


まあ・・・時代も進めば、そのような事も、次第に・・・条件が緩和されてきたのでしょうね!

お客様が、ネットで・・・・探し回ってくれました資材会社で

話が進み、なんとか・・・・出来る資金で、資金に応じて・・・・別注を受け入れていただき

今回・・・・・製作、していただきました!


まあ・・・どちらにしても、現在の材料代と比較すると約2~3倍かかりますが

長年の課題を克服するべく・・・・チャレンジいたしました。


おかげさまで・・・・・・・・・・ついに、ブラックフレームの屋根が誕生!


モデルは試作の第一号ですが・・・・今までに無く、精魂をこめて・・・作りました。

コロポックルの自転車の屋根と言う商品は、言って見れば、全体をバネにして強く吹いてくる

風や空気抵抗に対応している物で、風に抵抗せず、風を受け入れ自然の中に

溶け込む・・・・と言う、商品だと思っているのですが、そのバネになっていてくれるのが

ひとつひとつのパーツであるので・・・・・・・・・・・

少しパーツの形を変えたり、また、材料を作る配分が少し変わったり、サイドパーツの

材料や形、今まで無かった物が付いてみたりすると

バネの構造は変わらなくても・・・スタイルが全然違った形になって見たり

ハンドル操作が悪くなって見たりで、かっこいい・・

スタイルに仕上げるには、それは、それは・・・苦労しています。


まあ、そんな中

フレームの問題は、長年の課題であるにもかかわらず・・いままで保留してきましたが

もう中途半端じゃいけないので・・・・中身も充実させるべく、組み立て方と材料を一新!

まずは・・・以前よりハンドルの切れを軽くしました。

フロントスクリーンには、転倒しても割れないと言うのか、割れにくい・・・・

新素材を採用し、日よけスモーク材には・・・・・特にコストを無視し

バイザーとサイドバイザーに割れないポリカーボネートを採用し・・・・・

現在のところ、もう、これ以上のものは・・・・無い、最上級の!

と言う・・・商品に仕上げたのが、掲載のモデルで・・・・・とりあえず

乗ってみましたら?・・・・・・・・・・・・・・・これが、かって無い

操作性と、快適性と爽快性、とにかく・・・今年のきょうはすでに37度と言う暑さの中で

頭上が、頭の上が・・・全然、暑くない?

まあ、2重屋根にして温度が上がらないように努力はしてきましたが

これほど・・・・良かったとは、思いもよりませんでしたね!

う~む・・・・満足、満足!!!





そこで、仮に名前を考えると・・・・

ブラックと言うネームは、あまりに使いすぎましたので、困ってしまいますので

・・・・名前はもう少し、考えてみたいと思います。

                                       コロポックル