【 屋根のメリット   雨除け風除け日除け(UV)傘を持たずに安全運転一年中使える便利グッズ!

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屋根付き自転車ショップの店長日記

こんにちは!屋根付き自転車、コロポックルの店長政木です。

雨の日の傘は危ないですね。安全で快適な雨の日ライフを過ごしていただく為、屋根付き自転車の開発と改良の日々が続きました。
そして、遂に最終形と呼べる製品が完成しました!

皆さんがこの製品を通して快適な生活を手に入れていただく事を願うばかりです

店長日記はこちら >>

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The KOROPOKKURU’S ROOF for bicycles protects you from rain, wind, and sun shine any time.
All models will be sold worldwide. We guarantee they will fit any bicycle
The goods will be shipped via EMS parcel post.
You will enjoy riding your bike with this roof.
Please explore our website more in details.

      Made in Japan
To the world of everyone who wish to better bicycle life, try out to play on each product page.

●保障について (左コンテンツの外国語の下・・自転車コンテンツのショップ紹介に記載)
自転車は常に転倒しやすい物で、便利な屋根を付け長く愛用するためには、やはり風や駐輪場の将棋倒し、いたずら、不在時の他人による転倒等に気を付けないと言う自転車のアクセサリーになります。
その他、台風や自転車どうしの事故等、自転車には多くの注意事項があります。
このような転倒、事故の屋根の損傷、紫外線による早期の屋根生地の劣化は、お客様の管理問題で、申し訳ありませんが商品の補償範囲ではありません。
また、各所のネジのゆるみによる商品の落下等の損傷等についてもお客様の整備問題で補償範囲外となります、補償範囲は3か月以内の商品製作上の欠陥、材料欠陥に適用します、詳しくは補償の項をご参考に


●読売テレビで爆弾にも耐えれるか?・・・と言う実験があり29年10月8日に放映がありました。

●同じ番組でジェットエンジンによる放水やバケツの水をひっくり返したような雨でも濡れないのか?実験がありました。

!!・・・各タイプに簡単に付けやすい、後付けも可能な手動式ワイパーを開発しました!



!!台風16号が関西に上陸した日にビデオを付けて自転車で走ってみました、風の抵抗やワイパー無の雨の撥水、台風でも乗れるのかと言う画像です。



関西テレビ ワンダーの番組より・・27年12月24日


テレビ番組、ヨ~イドンから


読売テレビ、スマタンZIPから


バイクに屋根を付けました~



子供自転車にも屋根を!



自転車の屋根・・・実験


パナソニックギュット、ヤマハバビー、ブリジストンアンジェリーナの上は前カゴタイプ、下は前子供いすに付けた屋根の状態と乗り心地を短い動画にしました。


*普通のバイクにもオシャレでリーズナブルな雨除け日よけの屋根を開発しました。



台風18号の日の大阪でバイクと自転車の屋根の雨の日を短い動画にしました!



Click on the image!  When you click on the product image will change the bottom to the type of product page
*お探しの商品のタイプをクリックしましたらHPの下の方が商品ページに変わります、商品選びのコツは後ろがヘッドレストの椅子か、カゴか荷台かと言う事です、その他はバイク3輪自転車、電動車をクリックしてください、なお前は余り関係なく、20インチの前カゴだけお聞きください!








*屋根購入のお客様、さすべえ下取りします、お問い合わせください。
*当ショップでの屋根取り付けはお問い合わせください。
* 誠に申し訳ありませんが、只今、在庫があっても商品によってはただいま納品に、10~30日要しています。

*当ショップは自転車を含まない屋根の部分を製造販売しているショップですが自転車も・・と言うお客様の相談も対応しています。
*法定速度前後で走行するスーパーカブやバイクに屋根販売始めました。  It began production sale of roof on the bike or motorcycle to travel in compliance with legal speed.


過去のメディア出演等!
●毎日放送の特番で取り上げられました。
●去年8月にNHKテレビ0の視点に出演
●2月17日テレビ東京系のBSジャパン、空から日本を見てみよう!・・・の撮影がありました(^^)
読売テレビスマタンジップに次いで5回目の取材です。
●4月15日関西テレビ、ヨ~イドンの撮影があって、円宏に隣りの人間国宝のシールとサイン頂きました。
●5月15日関西テレビ、岡安キャスターのワンダーに約5分取り上げられました。
●5月26日NHKテレビ、ニュースウエブに約2分取り上げられました。
●5月28日関西テレビ、胸いっぱいサミットに取り上げられました。
●6月17日関西テレビの新番組 ますだ岡田と関根勤来店取材がありました。



*各種ユーチューブをご覧ください!
●オートバイに初めて屋根を作りました


テレビ東京系BSジャパンで空からコロポックルを紹介!!



 

ユーチューブは東映京都 太秦映画村での風速40~50mの風と雨に対する実験!
 
You can view the test run in rain and wind (wind speed 40/50 m/sec.) on our YouTube Channel


高さ調整は瞬時!、屋根を上げたり下げたり・・・その他取り付け等の動画
The roof can be adjusted up or down according to your height.


HOME»  自転車コンテンツ»  雨、日よけの自転車に傘はいらない!

雨、日よけの自転車に傘はいらない!


こんにちは、屋根つき自転車、自転車ルーフのショップ、コロポックルへようこそ、おいでくださいました。

便利でおしゃれな自転車の屋根パーツが誕生してから、自転車に、もう 傘はいらない、そして、法律を守ろう、規律を守ろうと言う事でPRしているところです。

そこでですが、今の時代、私達の身の回りには、ないものがない!と言う時代に私たちは生きて生活をしています。

ところが、私自身、毎日の生活の中を、ただ過ごしている内に、、天気予報を見忘れたりして急に降ってきた雨に何度も打たれて病気にかかった事で、私自身は自転車の屋根に関わりました。

そのときです、自転車に乗っていて傘が無くても、雨具がなくても心配のいらない物がないのか?と探し回って、なかったんです!・・そして、考え気がつきました。

現在の文明でもない物! そのひとつに自転車の屋根があったんです、オートバイにはあるのに、自転車にはない!

*下記は新製品のシャドーです。

それからは、やみくもに作ってきましたが、現実には甘かった。

付いていれば良いと言う物ではありませんでした、寸法的に法律もあれば、重さもある、又風の抵抗も無視できない、走行中の強度や、転倒した時の強度や復元、違う材料同士の接合、特に前のスクリーンは一見単純なようで、強風にも耐え又、万が一事故に遭遇しても乗っている人に危害が及ばないように材料も取付も複雑だ。

また、第一にスタイルが悪かったらどうしようもないが、これが案外大きな課題だった、人間の座高は案外高い、特に日本人は、そうすると、椅子の上に大きな寸法がいるので、自然と大きくなってしまう、大きくなると目立つので、かっこうが悪いと文句を言う。

ある、お客さんが言うのに、全体を小さく、また、椅子の上の寸法は60センチで良いと注文を付けてきたが、どのようにして乗るのかと聞いたらだまりこんでしまった。

そのように、大体のお客さんは自分の体の事を考えずに、スタイルに注文をつけるが、大体は最低90センチぐらいはないと人は乗れない!

これを大きく見せず小さく見せる処に苦労しました、ところが次から次に課題は待っていた、そのような事を含めたスタイル、風の抵抗、パーツの交換性、雨水の流れや排水、日差しの遮りなど、特にスタイルについては複雑に課題があった。

人がただ乗れれば良いと言う物でもなくスタイルが良かったら良いと言う物でもない、もともと、前籠迄保護するスタイルは自転車を乗りやすさから遠ざけるもので、つまりはハンドル操作ができない、乗れないものであった。

これを乗りやすくする、乗れるものにするのが特許の申請にいたりました、しかし、課題はまだやってきました。

風の抵抗の問題は結構わからなかった、ただ風の抵抗が少ないスタイルがあれば良いという問題ではなかった、ルーフ自体を生き物のように存在してこそ、さまざまな風を逃がせ、また、風の抵抗を受けず風に合わせてこそ、自然の天候の中で快適に自転車に乗れるものだった、強すぎても弱すぎてもいけないものだったんです。

プリティスペシャル、これはその中で完成した傑作です、強風も前から横から飲み込んでしまう、風のない日はスクリーンの抵抗を風に変え運転席に送り込んでくる物で、今回スペシャルに弟分が出来たのが、ウルトラです。

プリティウルトラ、そのスタイルと特性は重さ約2kgと非常に軽い割には非常に強い、台風に吹き飛ばされてもルーフは破壊されず形状記憶で元の形にもどる、まるで雑草のように!

また、錆びず腐食せず自転車が古くなっても新しい自転車へ引っ越しが出来るので、その気になれば、ルーフとは一生のお付き合い。

そして、何よりも抜群のスタイル、真夏には日傘となり、雨の日は雨傘となり、気分転換の屋根交換は約5分でOK!各パーツは簡単に交換!

また、ルーフは自転車を雨や汚れから守りひったくりの犯罪からも守る、そして停車中の転倒をルーフが支えているので、転倒を防いでくれています。

その他、雨が横からと言う声がたまにありますが、雨量の多い時で男性で両腕の外側が少し湿る濡れる程度です、自転車はスピードが小さいので、雨の降ってくる角度は上、もしくは前方なので、横からはほとんどありません。

実際に、この2年間の試乗で横からの吹き込みと言うのは台風でさえも、手や足は濡れても体は濡れず、つまりは横と言ってもほぼ、まっすっぐに近い雨なので、横に何もなかってもそんなに問題はありませんでした。

また、横方向に何か付けると風の抵抗を受けるので、現在にいたっています、つまりは100パーセントの雨除けではなく90%もしくは80%です、あまり望むとかえって使いにくくなるものなんです。

私自身は、手や足が少し濡れても、湿っても、体が濡れなければいいのではないかと考えています、それも大雨の日で、そんな状態ですので、通常は殆ど濡れないと言う事です。 

自転車にもう、傘は、雨具はいらない時代がやってきました!自転車に!

*なお、操作性、材料の特性等の詳細は左、商品カテゴリ下、特徴の中に明記していますのでご覧ください。