*自転車、椅子等は含みません。
*この商品はパナソニックギュットクルーム前子供椅子対応の商品です!
●横に小屋根、前横に特殊透明バイザーが付いたモスグリン色防水生地のモデルになります。
不思議に思いませんか?
自転車に車のようなフロントガラスが付いたら?(この場合ガラスじゃありませんが!)
空気抵抗を受けて走行できませんよね!
それが・・・・・不思議、不思議・・・・ぜんぜん大丈夫なんですよ~
そうでなければ・・・・販売できませんよね~、だれも買ってくれませんよね~
種明かしをすれば、この自転車の屋根は、空気抵抗や風を吸い込んでしまいます。
そうして、真夏でも中にさわやかな風を送り込んでくれるんです
ムッとした・・・・風の無い日は空気抵抗が風に変わり中に入ってきます。
それに・・・屋根が黒いので熱を吸収し、真夏はとってもじゃないがと・・・
お考えでしょう!
それも大丈夫、前の風と屋根の中の温度が上がりにくい構造をほとんどのタイプが
持っています・・・前のスクリーンから直接入った風は
2重になった屋根の間を通るので・・・・内側にある屋根は温度が上がりにくいので
屋根は日差しをよける影・・・・・と言うことですね。
他には形状を記憶している屋根は転倒しても大丈夫、そして軽くさびないし・・・横風は通り抜けさせてしまうのです。
それからして真夏でも安心なのに、普通の雨ではほとんど足元さえも安心!
片手運転禁止、傘さし運転禁止に快適な自転車グッズができました(^^)
1度乗ったらやめられない、雨降りも日差しの強い日もは今までいやだったのに、今はなんか自転車に乗りたくなる、もう、マンホールのふたも歩道の段ちも気にならない、優越感一杯の自転車の生活ライフをしています、と・・・・・お客さんの声でした。
尚、各パーツは、当店コロポックルで別途販売しています、フレームは半永久ですが、パーツは適度に交換して下さい。
● 商品はブラックフレームの受注生産で前のスクリーンは雨を防ぎ風の入る構造で上は防水生地、前後に透明カバーの付いた屋根本体、前はカゴもしくは子供椅子、後ろがヘッドレスト付きチャイルドシート、子供椅子、カゴ等に対応取り付ける屋根です。
●屋根組立が簡単になりました。今までは椅子やカゴに金具を取り付けるのに少し時間がかかりましたが、金具を荷台に取り付ける事により、だれでも簡単に組立時間が短縮され、後ろにどのメーカーのチャイルドシートでも、又カゴ等のグッズも取付が可能になりました。
●屋根本体と今お使いの自転車に取り付けができるように前後の金物がセットになっており、組み立ては個人差がありますが1~2時間で取り付け時は多少手間がかかりますが、一度きりです。
●屋根は一度セットすれば、取付取り外しは簡単(約5分)真夏には前かごや子供椅子の透明カバーも外そうと思えば簡単に取り外せます。
●更に、全解体も2分割3分割にして収納も可能、そして自転車が古くなれば同じタイプの新しい自転車や同じタイプのタイヤサイズの違う自転車に引っ越しが可能。
●この商品はパナソニックギュットアニーズ、もしくはヤマハ バビーの電動アシスト自転車、もしくは同形の他社の自転車でホイールベースの長い、又はそれに近いホイールベース前がカゴのタイプに対応の商品です。
●自転車での効果は日よけ、雨除け、風除け、雪除け、虫よけ、商品レベルによってはUV 紫外線カットと万能で、外す必要のないオールシーズン対応、屋根自体の重量は約1.5キロ~2キロ前後錆びず、腐食せず、屋根の各パーツも簡単に交換が可能。
●パーツはお客様自身が作りやすいような構造ですので、パーツをはずしホームセンターやネットで購入し同じ寸法で作ることで交換が安易に可能です、なお当ショップで販売もしております。
●急な雨に小さなお子さんの健康を守り、お買い物の品物も濡れず、また自転車も綺麗が長持ち、車体も長持ち、さらに片手運転禁止や傘さし運転禁止条例にも安心。
●1度乗ったらやめられない、雨降りは今までいやだったのに、今はなんか待ち遠しい、もう、マンホールのふたも歩道の段ちも両手でハンドルをもてるので気にならない。
●取り付けは小さな穴あけが必要な場合もあります、通常電気ドリルが理想ですが、持ち合わせていないお客様には付属のネジ先がドリルになっているネジが付いてますので、それをお使いください。
左コンテンツに様々な点をピックアップしておりますのでご確認お願い致します。
■ハンドルの切れは?
前かご、メーカー据え付けの前子供椅子に屋根を取り付けるタイプはカゴの中や椅子のお子さんを雨水、盗難から保護するメリットはありますが、両端にフレームを取り付けるためハンドルの切れが一般自転車の約半分に抑えられますので、通常自転車に乗るという事にまったく支障はあり ませんが、狭い駐輪場やエレベーターに乗せて行動するという場合は普通自転車よりハンドル切れが少ないので多少は切り替えしをしていただくと いう事になるタイプになります。
どうしても屋根を付けて一般の自転車並みにハンドルを切りたい…と思われるお客様はハンドル軸のタイプをご検討ください。
なお、前記のタイプに比べハンドルに軸があるのでハンドルはよく切れますが、軸がハンドルにある分前かごや前子供椅子、チャイルドシートの保護は劣る、もしくは保護しません。
これらは自転車の構造上致し方ないもので、ハンドル切れ角も保護も・・とお考えのお客様は籠の雨からの保護を独自にお考えしていただく必要があります。
このように社会にやっと出た自転車の屋根と言う商品ですが、こと自転車で走り出したら雨などのあらゆる自然現象に万能で快適な自転車ライフが出来る商品ですが、便利の裏にはマイナス面が付き物です。
例えば自動車、目的地へ早く行け雨も気にならない裏に、公害を生み、また故障や傷を治すのに車検など経費もかかるし、それに駐車場、違反などリスクがあります。
このように自転車に屋根が付けば、便利と裏腹に走行中以外では駐輪場内でのハンドル操作など多少マイナス面が若干あることをご理解下されば幸いです。
それと引き換えに急な雨に体を壊すこともなく、お子さんの健康の心配もなく、また、お化粧が崩れることもなくオールシーズンの快適な自転車ライフ、傘さし運転禁止や片手運転禁止条例に準じた自転車ライフが手に入ると言う商品だとご理解、頂ければ幸いです。
*下の写真は2重屋根の下の部分の屋根の状況です、フロントスクリーンから入った風は上の屋根と下のこの屋根の
間を通り頭上の温度を上げないようにし、ブラックカラーの熱を吸いやすい点を克服し、また、紫外線を通さないように
しています。
また、上の写真にあるようにお母さんの頭上を通り抜けた風はお子さんの頭上に解放されますので、お子さんも真夏の
暑さから守られ、さわやかな風が送られるようになっています。
