【 屋根のメリット   雨除け風除け日除け(UV)傘を持たずに安全運転一年中使える便利グッズ!

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屋根付き自転車ショップの店長日記

こんにちは!屋根付き自転車、コロポックルの店長政木です。

雨の日の傘は危ないですね。安全で快適な雨の日ライフを過ごしていただく為、屋根付き自転車の開発と改良の日々が続きました。
そして、遂に最終形と呼べる製品が完成しました!

皆さんがこの製品を通して快適な生活を手に入れていただく事を願うばかりです

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自転車の屋根、屋根付き自転車、シニアカー屋根のコロポックルです。

●商品は手作り、ハンドメイドで、現在は在庫は無く受注生産です。(半オーダー)
ついに誕生!容易に付く自転車とバイク共用の雨除け日よけ屋根
*左、カテゴリ、セール中に子供のせ、シニアカーに特別価格モデルを用意!


道路交通法改正に伴い!
自転車ライフでは雨傘も日傘も使えなくなりました、雨には合羽やポンチョもありますが、顔の回りはうっとうしく、真夏や日差しのきつい日は日傘もさせず日よけはどうします?
そんな自転車ライフに雨除けだけじゃなく日よけ、冬の風よけ春の花粉除けが季節に応じて対応してくれ、自転車どうしの衝突などから身を守ってくれ、ひったくりなどからも安心な自転車グッズ、アクセサリーが誕生しました。

そして今、自転車とバイクどちらにも転用引っ越しでき簡単取り付け可能なモデルが出来上がりました。(多少別途パーツ必要)
各テレビメディアの様々なテレビ放映を以下に添えつけましたのでご覧ください。


      Made in Japan
To the world of everyone who wish to better bicycle life, try out to play on each product page.

 ●30年2月11日にテレビメディアの取材、放送があったので、動画にしました、参考にご覧ください。







●自転車とバイク兼用の屋根を取り付け80キロで走ってみました、また運転手によると100キロ以上で何回も走っているとのこと!(法定速度厳守)(29年)

スイスやGORIXのインスタントの雨除け屋根を買い、その後、紫外線のため屋根がボロボロになったお客さんにもらいました、やはり自転車の屋根は日よけも出来ないとダメね!

読売テレビでバイクの屋根にも使えるほど強いフロントスクリーンを持つ屋根商品なら爆弾にも耐えれるか?・・・と言う変な実験があり29年10月8日に放映がありました。

同じ放送の番組でジェットエンジンによる放水やバケツの水をひっくり返したような雨でも雨除けができるのか?濡れないのか?と言う実験がありました。


関西の人気テレビ番組、ヨ~イドンの司会歌手、円広志から隣りの人間国宝になりました!


読売テレビ、スマタンZIPから京都の東映太秦村の一部を貸し切って風速40mの風に挑戦


パナソニックギュット、ヤマハバビー、ブリジストンアンジェリーナの上の動画は前カゴタイプ、下の動画は前子供いすに付けた屋根の状態と乗り心地を短い動画にしました。



Click on the image!  When you click on the product image will change the bottom to the type of product page
*お使いの自転車に合うお探しの商品のタイプをクリックしましたらHPの下の方が商品ページに変わります、商品選びのコツは後ろがヘッドレストの椅子か、カゴか荷台かと言う事です、その他はバイク、3輪自転車、電動車をクリックしてください、なお前は余り関係なく、20インチのギュット、バビー等の前カゴモデルだけお聞きください!








*当ショップでの自転車への屋根取り付けはお問い合わせください。
* 誠に申し訳ありませんが、只今、在庫になっていても調整が必要で商品によってはただいま納品に、15~40日要しています。

*当ショップは自転車を含まない屋根の部分を製造販売しているショップですが自転車も・・と言うお客様の相談も対応しています。


過去に取材があったテレビメディア出演等です!
●毎日放送の特別番組で取り上げられました。
●去年8月にNHKテレビ0の視点に出演
●2月17日テレビ東京系のBSジャパン、空から日本を見てみよう!・・・の撮影がありました(^^)
読売テレビスマタンジップに次いで5回目の取材です。
●4月15日関西テレビ、ヨ~イドンの撮影があって、歌手兼司会の円宏に隣りの人間国宝のシールとサイン頂きました。
●5月15日関西テレビ、岡安キャスターのワンダーに約5分取り上げられました。
●5月26日NHKテレビ、ニュースウエブに約2分取り上げられました。
●5月28日関西テレビ、胸いっぱいサミットに取り上げられました。
●6月17日関西テレビの新番組 ますだ岡田と関根勤来店取材がありました。
●29年5月に朝の番組、羽鳥慎一モーニングショーの取材がありました。
●10月に中川家司会の番組で屋根を爆破、バケツ、ジェットエンジンでの雨除け実験がありました。
●30年3月に吉本興業の学天即の取材がありスタジオインし放映されました。


メディア、テレビ東京系BSジャパンでヘリコプターを使い空からコロポックルを紹介!!

●保障について (左コンテンツの外国語の下・・自転車コンテンツのショップ紹介に記載)
自転車は常に転倒しやすい物で、便利な屋根を付け長く愛用するためには、やはり風や駐輪場の将棋倒し、いたずら、不在時の他人による転倒等に気を付けないと言う自転車のアクセサリーになります。
その他、台風や自転車どうしの事故等、自転車には多くの注意事項があります。
このような転倒、事故の屋根の損傷、紫外線による早期の屋根生地の劣化は、お客様の管理問題で、申し訳ありませんが商品の補償範囲ではありません。
また、各所のネジのゆるみによる商品の落下等の損傷等についてもお客様の整備問題で補償範囲外となります、補償範囲は3か月以内の商品製作上の欠陥、材料欠陥に適用します、詳しくは補償の項をご参考に

 

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自転車 屋根 の性質、特徴、乗り心地

自転車 屋根 の性質、特徴、乗り心地

こんにちは、ようこそ!自転車の屋根のショップ、コロポックルです、今回はこの屋根の材料やその品質、性質、特徴についてお話をしてみたいと思います。

まず、屋根の主体であるフレームについてですが、材料は塩化ビニールと言う物で、特性はとにかく軽いと言う事です、一般に軽ければ強度を考えますが、この製品は強度も抜群、まず普通の自動車ですが対象外、お次は大型トラックですが、まず踏んでも割れません、しいていえば円形が少し楕円になります、またハンマーでたたいても割れにくい驚異の強度を持っています。

そして、何よりも、素晴らしいのは柔軟性です、さらに1度形状を決めてやれば形状を記憶し、万が一の転倒の時も自転車を起こせば元の形に戻ってくれます。

*下記は新製品のギャラクシーです。

また、この材料の、すばらしいのは錆びない、風化しないと言う点です、言えば半永久だと言う事で、つまりは、錆びず風化せず適度な柔軟性を持ち強く、軽いと言う最高の材料の特性を備えていると言う事です。

今までの実験ではまず、これ以上の材料はありませんでした、鉄は重く変形するし、アルミは軽くても変形するし、また、未来の軽合金、形状記憶合金を利用しても、まず、加工に耐えられず、加工が不自由でコストが高いと言う事です。

そのほかカーボン系、グラファイト系はコストもさりながら、Rの加工や形状記憶、加工性が悪く使えません。

又、自転車の屋根と言う商品は何分にも自然に対して、雑草のような性質を持たないと、風や空気抵抗、転倒に対応出来ず、材料についてはこれ以上の説明は不要でしょう。

 

さて、フロント部分について説明しますと、フロント部は透明アクリル樹脂に対し非常に割れにくい透明スクリーンを採用しています、つまりアクリルとゴムを合わせたような性質を持つので、空気抵抗や強風に対応し、またハンドルを切ったときのゆがみをも吸収することで、4か所の取付箇所を持ちながらも容易なハンドルさばきを実現しています。

ただし、まったく屋根が付いていないと言う状態ではなく、自転車を運転、操縦するのに支障が無いと言う事を付けくわえます。

次に前籠の保護材になりますが、着脱可能式で透明ビニールを使用しています、これにより通常では破れにくくても、万が一には簡単に交換が出来ます、当店で買う事も、自分で作ろうと思えば作れるような商品になっています。
また、雨がまったく降らないと言う日がある、真夏にもこれにより簡単に取り外しが出来使う事ができます。

ここで、少しまとめますと、転倒しても壊れず形を復元するフレーム、壊れにくい前のスクリーンを持ち、乗るには支障の無いハンドルさばきが出来、空気抵抗や風に対応する仕組みを備えていると言う事ですね。

さて最後になりました、屋根材は傘生地の防水生地を使用しています、これらは屋根によくなじみ、しわの少ないのが特徴です。

そのため生地厚があれば強度や耐久性が大きいのはいいのですが、生地が固いため屋根になじみにくく、しわが出来ますので、普通の厚みを持ち、かつ、フレームになじむよう伸縮性のある防水生地を使用しています。

屋根を自転車に付ける以上、屋根もハンドルさばきに対応しなくてはならず、防水生地を採用しています、このため自転車が転倒して打ちどころが悪い時は、穴が開く時もあります。



したがって自転車に屋根を付けて快適な自転車ライフを送るためには、自転車が転倒しないよう、風が当たりにくい所に停車したり、ワイヤーロックなどで風の強い日はちょっとつなぐことで、末長く自転車の屋根を使えるのです。

しかしながら、万が一の際は自分で生地をはずして防水生地を当てて補修も出来るようになっていますし、安価な価格で当店で購入して頂く事もできますのでご安心ください。

尚、万が一のスクリーン等のパーツもその他のパーツも交換は可能で、販売もしています、そして、フレームの他は使用環境によっては色変わりもする消耗品ですので、適当な期間2~4年(環境によっては前後します)で交換する事で、より快適な自転車ライフを送って頂けると言う事になりますので、よろしくお願いいたします。

さて、屋根の性能、使用用途はと言いますと、雨除け、日よけ、風除け、黄砂や埃除け、夏の虫よけ、春の花粉除け、自動車からの飛来物と万能で、例えば台風当の大雨や強風の際はちょっとした軽い雨具を併用して頂く事で、より万全なオールシーズンの自転車ライフが
送れる事でしょう。

今まさに、自転車社会は片手運転禁止や傘さし運転禁止と言う社会になり、合羽やレインコートもいいですが、真夏の日差しにはグッズを身につけるしかなく、頭上に影を作り風を運んでくれる自転車の屋根をお勧めいたします。

ご清聴有難うございました、この他、分からない事はメール等で遠慮なくお問い合わせください。



 

 

 

 

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