【 屋根のメリット   雨除け風除け日除け(UV)傘を持たずに安全運転一年中使える便利グッズ!

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屋根付き自転車ショップの店長日記

こんにちは!屋根付き自転車、コロポックルの店長政木です。

雨の日の傘は危ないですね。安全で快適な雨の日ライフを過ごしていただく為、屋根付き自転車の開発と改良の日々が続きました。
そして、遂に最終形と呼べる製品が完成しました!

皆さんがこの製品を通して快適な生活を手に入れていただく事を願うばかりです

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ついに誕生!簡単に付く自転車とバイク共用の雨除け日よけ屋根

自転車ライフでは雨傘も日傘も使えなくなりました、雨には合羽やポンチョもありますが、顔の回りはうっとうしく、また出し入れや日ごろの心がけがわずらわしいですね!
そんな自転車ライフに雨除けだけじゃなく日よけ、冬の風よけ春の花粉除けが季節に応じて対応してくれ、自転車どうしの衝突などから身を守ってくれ、ひったくりなどからも安心な自転車グッズ、アクセサリーが誕生しました。

そして今、自転車とバイクどちらにも転用引っ越しでき簡単取り付け可能なモデルが出来上がりました。
各テレビメディアの放映を以下に添えつけましたのでご覧ください。


      Made in Japan
To the world of everyone who wish to better bicycle life, try out to play on each product page.

自転車からバイクへ、バイクから自転車へ簡単取り付け引っ越しが可能になりました。(只今動画準備中ですが、簡単に動画にしました)



研究の為、インスタントの屋根を買ってみましたが、やはり紫外線に当たると半年で屋根がボロボロになって風化したので捨てようとしましたがこれは捨てるのも大ごみでお金がかかった、やはり自転車の屋根は日よけも出来ないとダメね!

読売テレビでバイクの屋根にも使えるほど強い商品なら爆弾にも耐えれるか?・・・と言う実験があり29年10月8日に放映がありました。

同じ番組でジェットエンジンによる放水やバケツの水をひっくり返したような雨でも濡れないのか?実験がありました。

!!・・・各タイプに簡単に付けやすい、後付けも可能な手動式ワイパーを開発しました!



!!台風16号が関西に上陸した日にビデオを付けて自転車で走ってみました、風の抵抗やワイパー無の雨の撥水、台風でも乗れるのかと言う画像です。



関西テレビ ワンダーの番組より・・27年12月24日


テレビ番組、ヨ~イドンから隣りの人間国宝に!


読売テレビ、スマタンZIPから


バイクに屋根を付けました~



子供自転車にも屋根を!



自転車の屋根・・・実験


パナソニックギュット、ヤマハバビー、ブリジストンアンジェリーナの上は前カゴタイプ、下は前子供いすに付けた屋根の状態と乗り心地を短い動画にしました。


*普通のバイクにもオシャレでリーズナブルな雨除け日よけの屋根を開発しました。



台風18号の日の大阪でバイクと自転車の屋根の雨の日を短い動画にしました!



Click on the image!  When you click on the product image will change the bottom to the type of product page
*お探しの商品のタイプをクリックしましたらHPの下の方が商品ページに変わります、商品選びのコツは後ろがヘッドレストの椅子か、カゴか荷台かと言う事です、その他はバイク3輪自転車、電動車をクリックしてください、なお前は余り関係なく、20インチの前カゴだけお聞きください!








*当ショップでの屋根取り付けはお問い合わせください。
* 誠に申し訳ありませんが、只今、在庫があっても商品によってはただいま納品に、15~40日要しています。

*当ショップは自転車を含まない屋根の部分を製造販売しているショップですが自転車も・・と言うお客様の相談も対応しています。


過去のメディア出演等!
●毎日放送の特番で取り上げられました。
●去年8月にNHKテレビ0の視点に出演
●2月17日テレビ東京系のBSジャパン、空から日本を見てみよう!・・・の撮影がありました(^^)
読売テレビスマタンジップに次いで5回目の取材です。
●4月15日関西テレビ、ヨ~イドンの撮影があって、円宏に隣りの人間国宝のシールとサイン頂きました。
●5月15日関西テレビ、岡安キャスターのワンダーに約5分取り上げられました。
●5月26日NHKテレビ、ニュースウエブに約2分取り上げられました。
●5月28日関西テレビ、胸いっぱいサミットに取り上げられました。
●6月17日関西テレビの新番組 ますだ岡田と関根勤来店取材がありました。
●29年5月に羽鳥慎一モーニングショーの取材がありました。
●10月に中川家司会の番組で屋根を爆破、バケツ、ジェットエンジンでの雨除け実験がありました。



*各種ユーチューブをご覧ください!
●オートバイに初めて屋根を作りました


テレビ東京系BSジャパンで空からコロポックルを紹介!!



 

ユーチューブは東映京都 太秦映画村での風速40~50mの風と雨に対する実験!
 
You can view the test run in rain and wind (wind speed 40/50 m/sec.) on our YouTube Channel


高さ調整は瞬時!、屋根を上げたり下げたり・・・その他取り付け等の動画
The roof can be adjusted up or down according to your height.



●保障について (左コンテンツの外国語の下・・自転車コンテンツのショップ紹介に記載)
自転車は常に転倒しやすい物で、便利な屋根を付け長く愛用するためには、やはり風や駐輪場の将棋倒し、いたずら、不在時の他人による転倒等に気を付けないと言う自転車のアクセサリーになります。
その他、台風や自転車どうしの事故等、自転車には多くの注意事項があります。
このような転倒、事故の屋根の損傷、紫外線による早期の屋根生地の劣化は、お客様の管理問題で、申し訳ありませんが商品の補償範囲ではありません。
また、各所のネジのゆるみによる商品の落下等の損傷等についてもお客様の整備問題で補償範囲外となります、補償範囲は3か月以内の商品製作上の欠陥、材料欠陥に適用します、詳しくは補償の項をご参考に

 

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自転車の屋根は高い?安い?

自転車の屋根は高い?安い?


こんにちは、ようこそいらっしゃいました、便利な屋根つき自転車、自転車のルーフを製作し、販売しているコロポックルです。

さて、今まで無かった新しい時代の未来の商品、屋根つき自転車の屋根の値段と言う難しい課題を考え、挑戦したいと思います、どんな商品でも、初めての物を作ると言う事は大変ですが、何分にも手作りなので、難しい問題です。

今の文明でもない商品、製品と言う事で、前例がないので作るとなると、設計、製作、実験とお金もかかれば時間もかかります、特別に注文をするとなると、これらの経費に労務費や一般諸経費など加算されるので、どうしても高くなってしまいます。

自分で作るとしても同じ事で、プロ、素人の差もありますが、やはり時間をかけて材料を探したり、また買った材料もおそらく2倍も3倍もロスが出るでしょう。

*下記は、新商品のギャラクシーです。

また、道具がいろいろとなければなりません、さまざまな電動工具や小道具が最低なければ出来ません。

またスペースがあればいいんですが、スペースは要ります、かろうじて出来たとしても実験が必要です、この間すでにある物を見本にしてすれば、器用な人で早くて半月かひと月ぐらいでしょうか、そうでなければもっとかかるし、経験がなければいくら時間をかけても出来ないかも知れません。

また、見本なしで作れば数カ月?数年?これで出来ればいいんですが、それだけ難しい製品だと思います。

一見簡単ですが、身近にあるものだけに、それだけ気になるものであるし、気が付きやすく便利さを要求されます、当店もプリティの完成まで2年かかりました。

それでも、難しいなあと思います、ある一つの部品は短かいんですが、3方向から曲げ加工をしてスタイルを作っています、またその他のパーツでも2方向から形を付け反力を利用しスタイルが出来上がっています、まあ簡単に言えば自然の風の抵抗に対する特性と構造に関してスタイルの構成をしないといけないと言う事です。

そんなわけで、今でも難しい、そして基本的にはルーフ自体、装着金具には入っていますが、金具に依存せず反力で空中に存在していると表現しておきます。

これが、雑草のようにしなる柔軟さを備えているのです、この状態を作るのにハンドメイドで調整しながら作るのですが、加工、塗装、組立の作業が約4日で、人件費、材料費、最低限の諸経費を合計して、現在の定価を出しました。

四万数千円になりますが、販売は現在30~40%下げています、つまりは、諸経費をカットしている訳ですが、なぜ下げているのかは売れるようにしているのと、利用してほしいからですが、高いと言われ、思われています。

ほとんどの皆さんが、そう思われています、大体工場生産の自転車が安いから、高く見えるんですね、まあ、たまに4日もかかるんやったら安いなあ、と、こんな声も聞きますが。

物を作ると言う中で、一番高く付くのは人件費です、工場生産できるものは、流れ作業で大量に作るので、その人件費はわずかな物に押さえられます。

ハンドメイドと言う点では、社会の中で今でも沢山のものがありますが、例えば万年筆は10万から20万、耳かきは5千円から1万円、食べ物を食べる箸は5千円から3万円と、ハンドメイドと言いだせば切りはありません。

とりあえず、ハンドメイドと大量生産の製品の値段の差になるわけですが、そのようなことが自転車を安くし自転車の屋根が高いと思わせているのです。

また、自転車は数年ぐらいしか持ちませんが、ルーフは一生物です、これを、どのように思うかですが、やはり、人それぞれですね!

おそらく、今後は少しずつ値段は上がっていくでしょう。

1番いいのは、自分で一度、自転車の屋根、屋根つき自転車作りに挑戦してみるのも面白いかもわかりません。

なお、操作性及び材料特性等について、左、商品カテゴリ下、特徴の中に明記していますのでご覧ください。

*下記は新商品のシャドーです。

 

 

 

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