屋根付き自転車ショップの店長日記
大阪市でオールシーズンのバイク、シニアカー、自転車の傘、雨除け日よけの屋根、合羽やポンチョ、レインコートの代用品を創造するコロポックルです。
きょうはメードインジャパン、日本で作られる日本製の自転車の屋根、コロポックル製のルーフ、シールドを考えてみましょう。
世界の中でも中国やスイスの自転車の屋根商品は、つまりインスタントで雨除け専用の商品で、次にフランス製の自転車の屋根は雨除け、日よけのオールシーズンの商品になります。
これらの自転車の屋根商品は、言えば大量生産の商品で、前回までのお話であったように卵が後ろに倒れた格好の悪いスタイルになります。
では、メードインジャパン、日本製のコロポックルのモデルはどうなのかと言うと雨除けだけではなくオールシーズンの商品です。
それは、日本特有の気候によるもので春夏秋冬、湿気もあれば高温にもなり、また雪や花粉など日本特有の気候の中での自転車ライフに対応することが必須のアイテムでなければなりません。
特に雨除けは海外の商品にあるようにスタイルが大きくかかわっています、つまりスタイルが悪ければスタイルのバランスが悪ければ完ぺきな雨除けが出来ないのです。
それがメードインジャパンの製品です、雨除けのほか日よけ、花粉除け、黄砂除け、埃除け等に万能で、それからしてスタイルも良くなるわけです。
また、日本の自転車ライフは大きく、子育てや育児の保育園送迎や幼稚園送迎、ショッピングや用事と言った用途も多くあらゆる天候、天候の変化への対応が求められます。
また、特に雨除けは海外製品に見る中途半端な雨除けでは受け入れられず、足元までの雨除け、同乗する子供やベビーへの雨除け効果も求められます。
そこに今年4月からの道路交通法の改正もあり、ますます自転車のアクセサリーパーツの屋根は需要がでてきましたが、メードインジャパン、日本製の品質が求められます。
コロポックルでは4月の道路交通法改正を目標にしてきたのではなく、30年をかけ自転車のアイデアを構想し便利で役に立つオールシーズンの商品、オールマイティの品質に研究と実験を重ねてきた結果、今年の4月と言うタイミングに遭遇したということです。
高さ調整容易、脱着容易、パーツ交換可能、ほかの自転車への取り換え可能で高耐久性、錆びず腐食せず、自分でカスタムも容易。
メードインジャパン、日本製のオーダーメイド、ハンドメイドの自転車の屋根コロポックルでした。
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#自転車の雨除け日よけの屋根、コロポックルの~ルーフのお話 | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
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2026-04-12 06:55:36
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いらっしゃいませ、バイクシニアカー自転車の雨除け日よけの傘、屋根を創造するコロポックルです。
4月1日から、自転車の道路交通法の改正で自転車ライフの雨除け、日よけは大変です、なんといっても雨傘や日傘がさせないということです。
つまりは合羽やポンチョ、レインコートの雨具が雨除けとしては今のところ主流ですが、新しいグッズとして自転車の屋根、ルーフ、テント、シールドがあります。
しかし、合羽やポンチョ、レインコートは顔が濡れ、また湿気が時間とともに体全体に出てきます、それからすると自転車の屋根は風通りも良く合理的で使いやすいアイテム用品でおすすめです。
また、傘の使用禁止は片手運転禁止と言うことで、雨具や自転車の屋根は今後の雨除けグッズの主流になるでしょう。
しかしながら、雨降りの日でも急に日差しが差したりで、これからの梅雨シーズンの合間には気温の高い時間もあり、また、その次にやってくる夏のシーズンのスコールには難しい自転車ライフになるでしょう。
そうなると、やはり自転車の雨除け、日よけの理想の形は合羽やポンチョ、レインコートの雨具ではなく自転車の屋根になります。
ついでいいうと、この新しいグッズ、自転車の屋根にはいろいろとあります、恒久的に使えるもの、インスタント雨除けだけで日よけの出来ないものと多種類にわたり出ています。
通勤や通学、子育てや育児、マタニテイと言う自転車ライフの雨除け日よけ、寒さ除け、暑さ除けの中で保育園への送迎、お出かけに日よけの出来ないインスタントでは安心できる自転車ライフはおくれません。
やはり、恒久的にオールシーズン、オールマイティの自転車の屋根の出番です。
オールシーズン、ハンドメイドの自転車の屋根のコロポックルでした。
#コロポックル自転車雨除け屋根の~人間万事塞翁が馬 | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
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2026-04-11 21:01:20
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いらっしゃいませ、大阪市生野区でバイクシニアカー自転車の傘、屋根をオーダーメイドでハンドメイド製造するコロポックルです。
今回は世界の自転車の屋根商品の中でもスイス製や中国製を簡単ではありますがご紹介しましょう。
まず言えるのは雨除け専用の自転車の屋根だということです、そして簡単収納ができるというキャッチフレーズになります。
ただし、構造が簡単なので、取付と収納の耐久性はあまりよくありません、また、防水生地が薄いので収納が可能です。
一方、収納ができるようにしているので、防水の屋根部分のナイロンの耐久性が問題です、雨の日も急に日差しが出たり、日差しのある日も急に雨が降ってくるというのはよくります。
こんな時に雨除け専用の自転車の屋根がどうなるのか?・・雨除け専用の屋根は日差しが出ると、ナイロンの防水なので、暑いです。
次に問題は雨除け専用の欠点、紫外線に弱いということですが、紫外線に当たることを繰り返すので、ナイロン製の防水部分がとけるように、ボロボロに風化が進みます。
ということで、紫外線にとても弱い、聞いたところ10か月から1年でそうなったらしい。
続いて雨除けを掘り下げてみましょう、自転車の屋根と言う商品はビジネスのため大量生産すると後ろに倒れた卵型になると以前言ったことがあります。
屋根に頭部が当たらないようにしているため、後ろに倒れた卵型になる欠点のため、型の部分の屋根が高くなるため、走行中は雨がかかりにくくても、信号などで止まると上からの雨が肩にかかりやすくなります。
また、雨がかかりやすくなるのは別の理由も付いてきます、後ろの取り付け部の幅がないため肩の部分の屋根幅が狭く、スタイルとその構造から信号や交差点で自転車を止めると、上からの雨にかかりやすくなるということです。
このように、大量生産では本来の目的である自転車ライフの雨除け日よけが満足にできないという、この商品ならではの特徴があるのです。
このようなことから、コロポックルではこの商品を研究する段階で、大量生産ではなくオーダーメイドでハンドメイドと言う商品制作を選ばざるを得ないという結論に至りました。
以上、スイス製と中国製の自転車の屋根、シールドと言う商品を掘り下げてみました。
大阪市生野区でバイクシニアカー自転車の傘、屋根を創造するコロポックルでした。
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2026-04-08 07:21:25
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いらっしゃいませ、バイク、シニアカー、自転車の傘、屋根カバーを創造するコロポックルです。
今回は自転車の屋根と言う商品の雨や日差し、風、に対する自然現象へ対応する構造を掘り下げてみましょう。
自転車の屋根は雨除け、日よけ、UVカット、花粉除け、黄砂除け、酸性雨除けのほかに虫よけや火山灰除けと多彩で暑さ除けや寒さ除け、風よけと実に対応課題が多いわけですが、その中でも風や空気抵抗を考えてみます。
自転車に屋根のようなものが付くと、当然、前に進むと空気抵抗が生まれます、また、その他に常に吹く風の抵抗を受けることになります。
これらは流行の電動アシスト自転車やフル電動アシスト自転車であれば、空気抵抗や吹く風も対して感じられないでしょう。
しかし、動力のない普通の自転車ではそうもいきません、空気抵抗や吹く風はまともに屋根にあたり、人間の足としては満足できる自転車ライフの商品としてなりえません。
コロポックルでは、自転車に屋根を創造した時点で、まずこの研究を始めました。
屋根の前の形状、傾斜、スタイルをできるだけ抵抗を受けにくい、風を逃がすと言ったことのなります、しかしながら、自転車の中には育児、子育ての子供乗せ、3人乗りと言ったモデルは前に備え付けの子供椅子があり、風を逃がすスタイルでは、前の子供のスペースに問題がでてきました。
チャイルドシートから子供を乗せたり、おろしたり、また、真夏のシーズンではあまりに子供の顔が屋根のスクリーンに近いと暑くて乗れなかったりと言う課題もありました。
また、短い限られた自転車の前の部分において、風や空気抵抗を避ける傾斜は付けられず、逆に前のスクリーンを起こさないといけないようなことになり、頭を抱えたものです。
このような現状から、自転車に屋根を付け、風や空気抵抗を削減し自転車ライフのグッズとして完成させるために出た結果は、スクリーン自体が空気抵抗や風を消化する方法となったのです。
一方、違う方法も模索しました、フレーム自体をバネのようにスプリング効果を持たし、風に逆らわない、風の強度に応じしなる方法も実験を重ねました。
そうして現在の商品はバネの力で風に逆らわず、風にしなりスプリングのように元の姿にもどるのです、こうして前から空気抵抗を消すモデルはフレームがバネになり風にも対応する2重の対策を持つ自転車の屋根となっています。
また、一方のモデルはスクリーンの傾斜とスプリングのフレームで空気抵抗や風に逆らわない自転車の屋根になりました。
バイク、シニアカー、自転車の傘、屋根カバーを創造するコロポックル
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#コロポックル自転車屋根の~インディアンからもアクセス? | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
2026-04-06 07:21:04
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いらっしゃいませ、大阪市でバイク、シニアカー、自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。
今回は子供乗せ、育児 子育てをする自転車のチャイルドシートに座る子供のスペースの中で、頭上のスペースについて創造してみましょう。
まず、現在のチャイルドシートには伸縮するヘッドレストがついていますが、これは屋根のスタイルやその他、いろいろと課題があります。
限られた自転車の長さの後部でチャイルドシートのヘッドレストの角が屋根の後部に存在します。
また、チャイルドシートに座る子供の成長は早く、自転車の屋根のスタイルを考えると実に厄介な課題となります。
一般的に考えたら自転車の後部が角張ったようなスタイルが想像できるわけですが、とりわけ、かっこが悪くなります。
このような課題は、実用性を取るかスタイルをとるか、また、各部材との取り合いや接合も複雑になります。
と言う理由から、子育てや育児の子供乗せ自転車に理想の屋根を作るには、実に奥深い、長年の研究と根気のいった実験が必要でありました。
しかしながら、さすがに30年を要した研究において、克服はしましたが、さらなる新しい自転車の誕生や、個々の使用状況で、毎回製作では改造をして商品を作り上げています。
まあ、これらは単純に屋根をスタイルを考えず実用性を取れば案外簡単なことになるかもしれませんが、良いスタイル、おしゃれ、喜んでもらえる商品と言うことで難しくなっていることでしょう。
では、自転車の屋根のチャイルドシートのスペースやスタイルについてつぶやきました。
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#コロポックル自転車屋根の~インディアンからもアクセス? | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
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2026-04-04 19:53:08
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いらっしゃいませ、自転車の雨除け日よけの屋根カバー、コロポックルです。
4月1日から道路交通法の改正で片手運転禁止、傘さし運転禁止等が施工され自転車ライフも厳しくなりました。
そんな中、コロポックルにもたくさんのアクセスがあります、国内、国外とアクセスが集中しうれしい限りですが、まあ、いうなればひやかしが多いです。
さて、今回は世界からのアクセスをご紹介しましょう。
まずは、ヨーロッパです、ドイツ、フランス、イギリス、イタリア、オランダが主でその他にもいろいろな国からアクセスがあります、中でも
過去にいちばん多いのはウクライナでした。
おそらく銃弾除けでしょう、パネルを厚くすると弾除けになりそうです。
ドイツからは問い合わせがありました、送料を聞いて来ましたが、やはり高額がかかります。
ベルギーへは実際にコロポックルの自転車の屋根が使用されています。
ついで、東南アジア、ラオス、フィリピンなどスーパーカブ、バイクの多い国々でバイクの屋根に興味があるようです。
そして、隣国では中国、韓国、モンゴル、ウズベキスタン等がアクセスしてきます、これらは自転車の屋根、バイクの屋根に関心を示します。
そのほか、アメリカ合衆国、カナダ等もアクセスや問い合わせがあり、メールのやり取りをしています、アメリカでも自転車の屋根や電動アシスト自転車、バイクの屋根に関心があるようです。
このように、海外、世界からのアクセスはいかに、このようなアイデア商品に、関心があるかと言うことです。
いまのところ、国内にPRすることに専念してはいますが、今後は海外にも目を向けたいと思います。
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2026-04-03 21:32:51
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こんにちは、大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。
今回は自転車やシニアカー、バイクの屋根を作る際に、何を第一に目標にしているか、と言うことを考えてみたいと思います。
テーマはスタイルと実用性、こういうと実に当たり前ですが、まず、スタイルについてお話ししましょう。
中でも自転車は自転車自体長さもなく、また取り付ける距離も短いのですが、一般的には外から見たスタイルがそのもののスタイルになります、とこういうと理解に苦しむでしょう。
コロポックルでは外から見たスタイルと中のスタイルの2通りを考えて屋根を作ります、つまり外側と内側、この2通りのスタイルから内側の空間のスペースを広くしています。
なぜ、こういうことなのか?
それは、やはり、自転車は幅がなく、また長さも短いので居住空間が狭く実用性が小さくなるからです。
自転車の中でも子供乗せは短い自転車の長さで、3人乗りが可能と言うモデルでわずかな寸法が余裕をもたらせます、子供を乗せたり降ろしたり、また保育園送迎と言う自転車ライフがあり荷物も載せることになります。
そんな中、雨が降ったり、直射日光にさらされたり、また雪や冷たい風、熱風と様々な現象が起こります。
そんな自転車ライフにおいて、屋根の中の体積を増やすスタイルを立方体を作る事で、少しでも快適に安心できる実用性を持たせるように製作努力をしています。
この2重のスタイルのうち、周りから見えるのは外側のスタイルで、内側のスタイルは見えにくくなっています、言うならば中のスタイルです。
極端な例は運転席の頭上、頭部が、その例になります、頭部が膨らんだスペースに入り込むような感じの空間になっています。
それからして、外から見たスタイルは一回り小さく、コンパクトなスタイルで外は小さく、中は広くと言う屋根になりました。
以上、自転車、シニアカー、バイクの屋根の2つのスタイルのお話でした。
大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックル
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#雨除け日よけ屋根コロポックルの~大阪の自転車取り締まり | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル

2026-04-02 16:12:43
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いらっしゃいませ、大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。
今回は、子育て育児の子供乗せ自転車の後ろ荷台に取り付けているチャイルドシートとカバーのお話。
以前お話ししたように自転車の屋根と言う商品は大量生産をすると横から見たスタイルが卵が後ろに倒れたスタイルになります。
このスタイルは欠点として屋根が付いているにもかかわらず雨に濡れやすい屋根だということですが、これは自転車の中心より後ろにサドルがあることから、卵を後ろに倒さないと頭が屋根に当たるからできたスタイルです。
この横から見たスタイルは後ろ荷台にチャイルドシートを付けた場合自転車後方に屋根が出ているため、はみ出たチャイルドシートも屋根の中に納まりやすいという利点があります。
が、先ほども言っているように雨除けが出来ない屋根、特にスイス製や中国製は日よけもできない屋根になっています。
一方、オーダーメイド、ハンドメイドで作るコロポックルの屋根は雨除け日よけをとことん追求した屋根で、横から見ればバランスの取れたスタイルですが、卵が後ろに倒れていないスタイルのためはみ出たチャイルドシートのカバーには苦労しました。
もちろん、ずいぶん以前にこの点は克服していますが、20インチの自転車は比較的楽です、と言うのはタイヤが小さい分、チャイルドシートの高さが低いためで透明カバーでカバーしやすいということです。
では、何に苦労したのかと言うと、26インチ、27インチの自転車です、20インチでは低かったチャイルドシートが約15センチ上にあがってきます。
そして、そのチャイルドシートにはヘッドレストと言う物が付いていて、上に伸びます、つまり、自転車後方の上に出っ張ったヘッドレストの角が屋根内にできます。
また、場合によっては年齢制限されているチャイルドシートに大きな子供が乗るという場合もあり、ヘッドレストの上にさらに子供の頭がでてきます。
この状態で、屋根の中に子供を収めるということは、スタイルを良くしたオーダーメイド、ハンドメイドの屋根では至難の業でした。
コロポックルではこれらは克服はしてはいますが、最近はさらに上に上がったチャイルドシートのカバーまでも社会は収まらないか・・ということが起きています。
先ほどのようにカバーがついても20インチでは可能な屋根商品になっていますが、26インチ、27インチは根本的にフレームをカスタムしないといけないですね
ということで、オーダーメイド、ハンドメイドのカスタムの自転車の屋根も可能にしたコロポックルです。
大阪市でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルでした。
#コロポックルの~自転車の屋根は靴まで雨除けカバーのパーツ | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
2026-03-30 07:27:31
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コロポックル-トップページ-シニアカー対応可。傘のような屋根を自転車に取り付けて、快適に
ようこそ、大阪市でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。
今日は乗り物の屋根を作る職業は何になるのか、と言う難しいお話をしてみます、職業で屋根をただ作るのか、それとも1つの乗り物に納得がいくまで追求しデザインし図面を書き実用性も追求するのか
これは、それを作る者によって変わると思います、タダ屋根のようなものを付けて商売にするのか、商売を度外視して納得できるものを作るのか、画家のように自分が納得できる絵ができるまで書き直すのか、彫刻家のように自分が納得できるものまで、作り続けるのか
コロポックルの私は気が付いてみたら商売を度外視していた、いうなれば経営的には全くビジネスにはなっていない、その証拠に創立以来黒字になったことがない。
いつも販売した価格の2倍は原価がかかっている、まるで売れない油絵の画家の状態だ、油絵の絵の具代と画材代でしか売れない、と言うことで賃金と言う物がない以上、商売ではないし、逆に1時間1000円か2000円のお金を払っている。
いつしか屋根と言う商品のスタイルや実用性にこだわりすぎて、ともすれば1か月、長くかかったものは3か月とこだわりすぎていた。
つい最近のお客さんはこう言う、おっちゃんて納得するまで物つくりしているから、アーティストやね、と言った。

コロポックルは商売を忘れて物つくりに打ち込んでいた、お客さん自身が価値観を理解し良いものを受け入れてくれればよいが、価値観、商品価値が理解してもらえるように努力するしかない。
なんにしても、中途半端な商品は作りたくないし、おそらく自転車の屋根と言う難しい商品は何か1つでも手を抜いたら信用も続かないし、先がないだろう。
アーティスト気分の物つくりが、いつまで続けられるかわからないが、この商品は人の生活にあまりにも密接している商品と言うことで風や雨、日差し雪や花粉、黄砂に酸性雨、虫や埃が相手でその上人の感性である、暑さや寒さ、オシャレやスタイル、かっこよさとスペース、耐久性や交換性など、金儲けを考えるといくらになるかわからない商品だ。
そんな商品であるけれど、今後も私自身が納得できる商品を作っていくしかない、こんなことが続けられたのは、お客さんの喜びだ、これからの自転車ライフは何の心配もしないでいい、と言う声だ。
大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックル
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#コロポックル自転車雨除け日よけ屋根の~店長のほのぼの日記 | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
2026-03-28 21:02:10
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#自転車雨除け日よけ屋根やの~コロポックルは何を売っている? | 自転車 屋根 子育て 育児 日よけ 雨除け グッズ コロポックル
いらっしゃいませ、大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、通勤通学の屋根を創造するコロポックルです。
今回の話題はフル電動アシスト自転車に屋根を付けるというお話です。
フル電動アシスト自転車、警察の取り締まりが多い中、最近はやたらと増えてきました、ペダルをこがなくてもいいので、楽でしょう。
しかし、マナーは悪いですね、歩道を逆進でも良く走っているのを見かけます、特に若い人が多いですね。
さて、今日の本題に入りましょう、コロポックルでも需要があればと思いフル電動アシスト自転車を購入し屋根を付ける計画を立てました、これは、お客さんの注文のきっかけもあり、屋根を付けてみることにしました。
しかし、準備が必要です、フル電動アシスト自転車は荷台や前かごが付いているモデルが少なく、また、前かごを付けるステーなども付いていません。
まずは、そこからスタートです、ホームセンターに行き、使えそうな金物を探し、また前かごも購入し帰ると、金物の改造をしてから、カゴ下に自転車用のステーを取り付けました。
そうして、前かご中からのステーも作り、前かごを取り付けること約6時間かかりました、ステーの穴開けなど、時間がかかったのはやはりハンドルのフレームが太くなかなか合わなかったのです。
次に自転車用の後ろ荷台を取り付けにかかりますが、車軸部が複雑で少し手間取りましたが、無事に取り付け完了。
いよいよ屋根の取り付け用金具です、まあ、コロポックルの自転車用の物が使えるので、この作業は手慣れたものです、後ろ荷台に金物を付け、前には前かごに屋根用の金物を取り付けます。
屋根取り付けは前後の金物が付けば一件落着、あとは、ミニ自転車用のフレームを自転車に合わせてスタイルを少し改造します。
このスタイルの調整は各自転車に合わせてする必要があります、このように金具が付いてフレームが出来上がると、あとは各パーツを作り付けていきます。
先日はバイクと自転車の併用の話でしたが、こうして考えてみると自転車とフル電動アシスト自転車も同じように併用が容易だと感じました。
無事、フル電動アシスト自転車にも雨除け日よけ、暑さ除け、寒さ除け、黄砂や埃除けの屋根が完成です。
大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、通勤通学の屋根を創造するコロポックル
2026-03-27 06:37:11
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